ご使用方法 (uDig)
6月22日横浜で開催されるGeoアクティビティフェスタに参ります。
- メニューから「Layer」→「Add」をクリックします。
- レイヤの種類として「Web Map Server」を選択して「次へ」をクリックします。
- URLを入力して「次へ」をクリックします。
- 必要なレイヤを選択して下さい。チェックを入れたレイヤが表示されます。レイヤについては、使用できるレイヤを参照して下さい。 この際、「KIBAN 25000 WMS」と名付けられているチェックボックス2件については、チェックを入れないで下さい。
- 「終了」をクリックすると、レイヤの追加処理を開始します。数分かかる場合があります。
- 日本全図が表示されますが、マップ名が「RailCL」となり、レイヤの順序が逆になっています。これらを訂正します。
- マップ名をマウス右クリックでポップアップメニューを出し、「Rename」をクリックします。
- マップ名を編集する画面になるので、適切に変更して下さい。
- 続いて、レイヤの並び順をドラッグ・ドロップを繰り返して、逆にして訂正して下さい。


![[画像: Layerメニューを表示]](img/ud1s.png)
![[画像: Add Dataダイアログを表示]](img/ud2s.png)
![[画像: Web Map Server で URLを入力]](img/ud3s.png)
![[画像: 使用可能なレイヤ一覧]](img/ud4s.png)
![[画像: 終了をクリックして追加処理のプログレスバーが表示]](img/ud5s.png)
![[画像: 地図を表示]](img/ud6s1.png)
![[画像: ウィンドウ左のLayersタブでレイヤが逆順で表示]](img/ud6s2.png)
![[画像: ウィンドウ左上のプロジェクトツリーでRailCLと表示されているところでショートカットメニュー表示]](img/ud7s.png)
![[画像: 新しい名前を入力]](img/ud8s.png)
![[画像: Layersダブのレイヤを正しい順序に並べ替え]](img/ud9s.png)