全国ダム貯水率KML (試験)

このデータは、Finds.jpが、国土交通省 川の防災情報 (http://www.river.go.jp/(外部サイト))で提供されているダム貯水率情報を加工したものです。

URL

http://www.finds.jp/data/kml/damsr.kml
ダム貯水率KMLデータです。川の防災情報で提供されているダムのすべてを含みます。
http://www.finds.jp/data/kml/damsrlim.kml
ダム貯水率KMLデータです。川の防災情報で提供されているダムのうち、貯水率(利水容量)または貯水率(有効容量)を持つダムだけを含みます。
http://www.finds.jp/data/json/damsr.json
ダム貯水率GeoJSONデータです。川の防災情報で提供されているダムのすべてを含みます。

http://www.finds.jp/data/kml/damsr.kmlおよびhttp://www.finds.jp/data/kml/damsrlim.kmlが参照するリソースは次のとおりです。

  • http://www.finds.jp/data/kml/c16x16b.gif
  • http://www.finds.jp/data/kml/c16x16y.gif
  • http://www.finds.jp/data/kml/c16x16r.gif
  • http://www.finds.jp/data/kml/c16x16w.gif
  • http://www.finds.jp/data/kml/damsrpopup.css

凡例は次のURLでGIF画像として取得できます。

  • http://www.finds.jp/data/kml/damsr-legend_j.gif

利水容量と有効容量について

このマップでは、地図上の色分けは利水容量ベースの貯水率を見ていて、詳細情報は利水容量ベースの貯水率と有効容量ベースの貯水率の両方を掲示しています。

有効容量は、ダムの総貯水量から底にたまる土砂などを差し引いた容量です。

利水容量は、有効容量のうち、農業用水、工業用水、生活用水等、ダムに貯めた水を利用するために使用される容量です。残りは洪水調節のために使われます。

容量を見ると、有効容量 > 利水容量 となります。

貯水率は、貯水量/容量 の比ですので、貯水量/有効容量 < 貯水量/利水容量 となり、有効容量ベースの貯水率の方が値が小さくなります。

Google Earthでの閲覧

Google Earthからは、次のURLを参照する方が便利です。

http://www.finds.jp/data/kml/damsr-ge.kml
http://www.finds.jp/data/kml/damsr.kml を600秒ごとに読み込み、http://www.finds.jp/data/kml/damsr-legend_j.gifを表示します。
http://www.finds.jp/data/kml/damsrlim-ge.kml
http://www.finds.jp/data/kml/damsrlim.kml を600秒ごとに読み込み、http://www.finds.jp/data/kml/damsr-legend_j.gifを表示します。

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